6月、北海道シリーズ!

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ジューンでもおなじみの6月、のシッポ
此度も二匹、信夫正彦 with 伴 慶充にて
ギューン、北の大地をお練らせてもらいます!

今回の北海道シリーズは2daysにて、よいしょー!

6/29(土)小樽 CRU-Z
クルーズの骨太ロッキンなサウンドで
ライク益荒男、ブッとくブッぱなします
山本さん、MOCKと一緒に大いに破顔です
となればやはり…ハンドマイク?!いっくぞー

6/30(日)札幌 侍珈琲
心地よき珈琲の香りとも合奏しながら
生声、生音、各種の生ビートにて
そのまま、そのもの、その場その時
ワンマンライブ、たっぷりとお届けします

両日、それぞれの趣きな2days
ぜひとも会いに来てね!

ご予約・メッセージ等は コチラ へお立ち寄り下さい


◆2019.6.29(土)
小樽 CRU-Z
開場 18:00/開演 18:30
前売¥2000/当日¥2500 (共に+ドリンク¥500)
共演:山本 厚志/MOCK
【お問い合わせ】CRU-Z
北海道小樽市稲穂3-15-13
otarucruz@yahoo.co.jp
090-2813-7757(五十嵐/18:00〜22:00)

◆2019.6.30(日)
札幌 侍珈琲
開場 19:00/開演 19:30
料金 ¥2,000+(ドリンク代¥500)
※ ワンマンライブです
【お問い合わせ】侍珈琲
北海道札幌市西区西野4条6丁目1-20
011-661-2525

2019.04.21 Sunday 00:00 | comments(0) | - | 

ぺろり

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なるほどライクで破れそうな膨らみの
そうでしょうねライクな、ほつれを
足踏みミシンライクに修繕して

予定のヨの字にもなかった
まったくはじめてだったあの風を
やわらかに復習すると

目で追う、文字また文字から
あの匂い、あの風が立ち始めて
ずっと先の風を予習し始めている

指先をぺろりして
さて、風向きをみる気取りにて
指先、上空にかざしてみると

右からピュー、左からピュー
どっちがどうで、ハテどんなだか
わはは、元気元気、よっしゃよっしゃ

2019.04.20 Saturday 00:00 | comments(0) | - | 

字あまりの春

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時間差で/あらわれるのね/やっぱりね
そんな年頃/ユメみる益荒男

字あまりの春、にっぽんの春

1つ、アイディアを追いかけて
いざ、ギターを握ってはみたものの
音もなく、口をパクパク、フガフガ
力なく、指はイマワノキワの昆虫の脚

上のおメメと、下のおメメが
あまりに仲良ししたがるもので
ほんとに一瞬、夢を見ちったよ

この頃、よく思うこと
感じてしまうこと、とでもいうか
あたりまえのことだよなー

そんな風に落ち着くことって
そんなに悲しいことではない

モコモコしちゃって、かわいいなー
とても愛おしい

2019.04.19 Friday 00:00 | comments(0) | - | 

Yes,three

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未来、Yes

2019.04.18 Thursday 00:00 | comments(0) | - | 

Yes,two

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創造、Yes

2019.04.17 Wednesday 00:00 | comments(0) | - | 

Yes,one

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未知、Yes

2019.04.16 Tuesday 00:00 | comments(0) | - | 

なんつって

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いかにも君らしい、君らしさ
によっての偶然の一致に
君もね!なんつって

そして、こういうことを
偶然、とだけ思わないことが
オレの才能のひとつ!なんつって

君が、君もね!なんつって
オレに思われているとは
思わないだろう、とは思うけれど

2019.04.15 Monday 00:00 | comments(0) | - | 

だろーてオジサン

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季節のお便り
作品名『だろーてオジサン 〜 僕ダヨ』

よーし、今年は!なんて
いつぞやの、ある夜か、昼か
わくわく思い描いてみた風景も、まだまだ
ニギニギしくってわけにはいかねども

先日、かけられたライクな
ちょっとした魔法しかり
そんな時だからこそ手に入れられるものが
きっとあるのだろーて

闇をくぐって小舟を漕ぎだすための
ヒップでポップなオールの使い方
きっと学んでいる時なのだろーて

アタマの中ではいつも無数の蝶々が
ヒラヒラ〜しているけれども、今日
黄色い蝶々と、今季はじめてのご挨拶

さあ、ハリきって歩いていこう
よいしょー!

2019.04.14 Sunday 00:00 | comments(0) | - | 

剥がれはしないだろう

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新宿の人混みは、とても落ち着く

変わったところはだいぶ変わったけれど
きっともう、ずっと剥がれはしないだろう

違う場所なら息も止めたくなるような
こんな人の波でも、ゆっくり呼吸をしている

さて、走ろうかと思ってみても

まるで、罠のような人と人との隙間に
なかなか思うようにはいかないけれど

今、目の前の光景だけでも
いったい、どれだけの人の数なんだろう

そして、これだけ人の数があるというのに
君と似ている人は、なかなかいない

2019.04.13 Saturday 00:00 | comments(0) | - | 

ありがたい

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氷をつくり、つかんで、注ぐ

氷4個くらい、喉にキープしたいほど

喉カラカラ、飲む、うまい、うますぎる

まるで4個の今日を生きたみたいな夜

おお、わーお、こんな夜に

なんとも絶妙なタイミングに

眠ってしまうまで、と思ったけれど

感情がロートで吸い込まれていくかのようで

眠ってしまう隙間はなかった

なんとも絶妙なタイミング、ありがたい

2019.04.12 Friday 00:00 | comments(0) | - | 
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